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(このメールはBCCにて送らせて頂いています。)
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ビデオアートネットワーク展テレピデミク!
Videoart/Network/Exhibition"TELEPIDEMIC!"
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EU、アジア各国の若手ビデオアーティストによる
アートムーヴメント“テレピデミク!”の活動を紹介する
展覧会と,国内外の様々なビデオアート作品の紹介をする
映像フェスティバル。
詳細は
http://www.vctokyo.org/telepidemic/ 関西方面の方は今発売中のLマガジン(p.111)、
関西ぴあ(p.22/p.134)などに詳しく情報が載っています
のでご参照ください。
2002 7/24(wed)-7/28(sun)
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at "神戸アートビレッジセンター"
(http://kavc.or.jp)
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〒652-0811 神戸市兵庫区新開地5丁目3番14号
TEL(078)512-5500 FAX(078)512-5356
神戸高速「新開地駅」東出口より徒歩約5分
JR「神戸駅」より徒歩約10分
神戸市営地下鉄「湊川公園駅」より徒歩約15分
JR新幹線「新神戸駅」から「湊川公園駅」は約5分
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fee :1プログラム ¥800
:全日共通券 ¥4.000
(オープニングイベント、シンポジウムも
1プログラムとして入場できます。1F展示会場は無料です。)
・ビデオアートスクリーニング
全日 12:00-21:30(1F)
・作品展示
全日 12:00-21:00(1F)
入場無料
・ビデオギャラリー
全日 12:00-21:00(B1F)
入場無料
・アート&マネージメントリポート(1F)
28日(sun) 16:00-
要資料代
・パーティ
オープニングパーティ(1Fギャラリーにて)
24日(wed) 19:30-
クロージングパーティ
(神戸市内のスペースを予定しております。)
27日(sat) 22:00-
<イベント内容>
期間中は海外から迎えるゲストと国内アーティスト
とのシンポジウム、レクチャー、パーティなど上映会場
と展示会場の二会場に渡って多数のイベントを予定。
全10プログラム、13カ国35名の50作品を越える
ビデオアート作品を一挙紹介いたします。
合言葉は、「夏の神戸へ急げ!!!TELEPIDEMIC!」
詳細は http://www.vctokyo.org/telepidemic/
<テレピデミク! アーティスト>
・ハーラルト・ブッシュ / Harrald Busch (Germany)
・ノーズ・チャン / Nose Chan (Hong Kong)
・マーク・チャン / Mark Chan (Hong Kong)
・ウルリッヒ・フィッシャー / Ulrich Fisher
(Switzerland)
・服部かつゆき / Katsuyuki Hattori (Japan)
・タラ・ヘルプスト / Tara Herbst (Germany)
・印牧和美 / Kazumi Kanemaki (Japan)
・河合政之 / Masayuki Kawai (Japan)
・マーティン・クレン / Martin Krenn (Austria)
・ヤンネ・ケトラ / Janne Ketola (Finland)
・イブ・メットレ / Yves Mettler (Austria)
・マルク・プラ / Marc Plas (France)
・中村明子 / Akiko Nakamura (Japan)
・西山修平 / Shuhei Nishiyama (Japan)
・オリヴァー・レスラー/Oliver Ressler (Austria)
・ニコラス・ジーペン / Nicolas Siepen (Germany)
・瀧健太郎 / Kentaro Taki (Japan)
・ユーゴ・ヴェルランド&エレーヌ・デシャン/Hugo Verlinde&Helene
Deshamp(France)
<ゲストアーティスト>
・飯村隆彦 / Takahiko Iimura
・相内啓司 / Keiji Aiuchi
・土屋豊 / Yutaka Tsuchiya
・末岡一郎 / Ichiro Sueoka
<プログラムテーマ>
・A「メディアへの批判」
・B「形式と概念」
・C「レボリューションとイリュージョン」
・D「政治とアクティヴィズム」
・E「均質化・テキスト化された都市像」
(テレピデミク!アーティストによる作品群 A-E)
・F「映像芸術にみるセオリー」
・G「映像芸術にみるプラクシス」
(国内映像作家によるゲスト作品 F,G)
・H「新世代ビデオアート潮流」
(アメリカ、ロシア、ユーゴスラビア、
イタリアなど世界各国の新世代ビデオアート
作品の上映プログラム)
・I「ビデオアーティストワークショップ」
(99年より行われているビデオアーティスト
ワークショップの記録作品)
・J トーク&シンポジウム
・J1 オープニングイベント
「アーティストによるステートメントと
プログラムガイド」
・J2 シンポジウム
「グローバルなメディア状況と映像芸術の可能性」
<パネリスト> ゲスト:相内啓司、末岡一郎
テレピデミク!アーティスト
タラ・ヘルプスト(ドイツ)
マルク・プラ(フランス)
河合政之(日本)
司会:瀧健太郎
テレピデミク!アーティストによる作品群(A-E)、国内映像作家によるゲスト
作品(F,G)アメリカ、ロシア、中国、香港、日本、ユーゴスラビア、イタリア
など世界各国の新世代ビデオアート作品の上映プログラム(H)、99年より行わ
れているビデオアーティストワークショップの記録作品(I)など全10プログラ
ム、13カ国35名の50作品を越えるビデオアート作品を一挙紹介。
Time Table タイムテーブル
_________13:00- 14:30- 16:00- 18:00- 18:30- 20:00-
7/24(wed)_C______B______A______J1________パーティ(19:30-)
7/25(thu)_H______E______D_____________F______G
7/26(Fri)_B______C______A_____________E______D
7/27(Sat)_I______H______J2____________B______A
7/28(Sun)_E______F______G_____________C______D
各プログラム約60分〜90分
Eメールも表示などが正しく表示されない場合がございますので、大変申し
訳ございませんが、WEBサイトを参照ください。
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┃CALL FOR "VCTokyo Festival Staff"
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┃ビデオアートフェスティバル
┃スタッフ募集のお知らせ
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ビデオアートセンター東京では、本年7月と9月に
催されるビデオアートフェスティバル、
「テレピデミク!」(神戸)と「アジアビデオアート会議」
(東京)の運営を、様々な形で手伝って下さる
ボランティアスタッフを募集しております。
ビデオアートや映像に興味があり国際的フェスティバルの
運営に意欲的な方、是非ご連絡ください。下記連絡先へ、
電話もしくは e-mail にて「スタッフ募集の件」とお問い
合わせ下さい。お待ちしております。
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問い合わせ:
ビデオアートセンター東京/VIDEOART CENTER Tokyo
info(a)vctokyo.org http://www.vctokyo.org/ "art. Lab GOLDENSHIT"
MK Build. 3F 5-62-8 Nakano,
Nakanoku Tokyo 164-0001 JAPAN
(JR中野駅より徒歩1分・北口中野サンモール「銀たこ」
右折20m ほどフジヤカメラ向かい)
http://homepage2.nifty.com/goldenshit/ TEL/FAX +81-(0)3-5380-8755
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